感動のあるスクール【長久手校】

2017年3月04日

こんにちは。

長久手校の大島コーチです。

まだまだお伝えできていないコーチの「思い」がいっぱいですが、目標をお伝えさせていただきます。

当スクールのスローガン

「感動のあるスクール」

です。

秘密じゃない秘密ですが、教え子インタビューで多くの保護者様から頂いた言葉は「個々人の人格に合わせた言葉をかける」こともハートのつながりを育てる一つの方法です。

私大島のスクールの統括者としての言葉でもありますが、長年指導に携わってきて体現してきたからこそ感じる部分です。

 

個人的な目標は「A代表を2名以上輩出」です。

夢みたいな話ですが、これから10年で達成します。(私が育てた!と言いたいのではなくそういった子に選ばれるスクールにするという宣言です。)

普通に考えたら無理ですよね。

それはギリギリ合格みたいなレベルを狙っていくのではなく「A代表を2名以上輩出」と言う目標は世界トップレベルを意識して行えば達成可能圏内に入ってくると思います。

私は過去に目標達成に対して、

「一段階上の目標が達成されるにはどのような取り組みが必要か?」

ということを自問自答して「一段階上行動を探って」乗り越えてきました。

そのような行動パターンを身につけると、目標設定したら、取り組みも見えてきます。

なぜこのように自信があるのか?といいますと、どの程度のことを教えるとどのぐらいのレベルに成長できるのか経験上分かっています。

そして、

「才能」という言葉を疑います。

細かく言うと、「才能」という言葉で片付けません。

個人個人違って当たり前ですし、能力をひとくくりにできません。

長年指導に携わってきて思うことは「子供たちの今現在の差は大差ない」ことです。

テクニックある、ない

よりも後々の結果を分けるのは「行動」でありそれを司る「感情」です。

日々の積み重ねが僅かな差を作り、数年後に大差がつきます。

「チリも積もれば山となる」

「継続は力なり」

「好きこそものの上手なれ」

先人はすごいですね。

もちろん子供達にはより良い刺激、指導が必要かと思いますので日々勉強していきます。コーチになってから本を何百冊読んで、どれだけ自分の頭で考えたでしょうか。4月にはフットサル指導者の最上級ライセンスも取ってきます。成長し続けることが私の標準なのでこの先も満足できません。

ちなみに。。。

なぜ「A代表を1名輩出」じゃないのかと申しますとコーチはストイックなんで「A代表を1名輩出」じゃマグレだと自分の中では考えるからです。

 

コーチの夢と重なる思いの子集まれ!

★2017年4月より新規開校★

下の画像をクリックすると体験会説明ページが開きます。

長久手体験会パネル

体験申し込みフォームはこちら>>>電話でのお申し込み・お問い合わせは→052-829-1566

長久手校ページに戻る

ページトップ