【刈谷、愛西、稲沢】上手い選手でも極力これはしちゃいけない

2017年10月30日

いつもお世話になっております。

刈谷、愛西、稲沢校担当の山内です。

今回はサッカー、フットサル生活において選手として欠かせない情報をお届け致します。

上手い選手でも極力これはしちゃいけない

これとはなにか?

ずばり怪我です。

怪我するとレギュラーから問答無用で下ろされてしまいますから怪我はするし、下ろされるしで最悪です。

 

っとはいっても気を付けていても戦う相手によっては激しく当たってくる選手がいて良く聞くのが監督に「飯をもっと食べなさい」・・・

いや、飯を沢山食べる事は大切ですよ。成長期に体が大きくなりやすいですから食べれるなら食べた方が良いです。

でもそれは怪我とは関係無いですよ。

じゃあストレッチなのかというとそういうわけでも無い。

柔軟は確かに大切ですが柔らかい子でも怪我はします。

特にサッカーで付いた筋肉は硬い筋肉が付きやすいので怪我防止の予防策の一つとしてストレッチはやっておいた方がいいでしょう。

一番大事なのは私個人の意見ですけど受け身です。

よく柔道でバッタンバッタンやってると思いますが、あれは倒かされるのをわかっていて倒れていますよね?

だから畳とはいえ硬い所にバッタンされても大丈夫なのではないでしょうか。

正しいこけ方などは言葉で伝えきれませんが、ヤバいと思ったらコケる事をオススメします。よく倒れるな!と言ってるのを聞きますがそれは筋肉が十分についた高校生くらいからで大丈夫です。自分からコケにいくコケプロになれるとコケる前に体が倒れる準備をするので擦り傷程度に済む場合が多いです。

特に足首に怪我が多い子にはこれをおススメ致します。

これは自論なのでその子に合う合わないもあると思いますが、無理して踏ん張りまくるのでは無くてたまにはコケてファールを貰うのも一つの手です。

怪我は少なければ少ない方が得です。

特に大きな怪我(骨折)や靭帯などはなるべく避けた方がいいです。

怪我などでお悩みであればご相談に乗りますのでいつでもお声掛け下さい。

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