スクール生による北原亘さんフットサル本レポート

2018年1月31日

昨年末にご紹介させていただきました、名古屋オーシャンズ元キャプテン

北原亘選手によるフットサル本を、当スクール生が読んで勉強しました。

一部、そのレポートをご紹介します。

本の内容についてはコチラ

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エリアごと、シチュエーションごとに個人技術・戦術が整理されていることが

生徒たちにもちゃんと伝わってますね。さすが論理的な北原選手ならではの本です。

 

その結果

 

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それぞれ、自分の苦手なプレーの克服に結びつきそうな感触を得たようです。

フットサルは自分・味方・相手が複雑に絡み合うスポーツですから、

なぜ自分はこのプレーが苦手なのか?を気付けることが、実はすごく

難しくもありますが、そこに気付けなければ、克服や上達も望めません。

流れ全体を把握することも大切ですが、シーンごとに切り取っての解説が

「認知・判断・実行」能力が劣る子ども年代には非常に響いたのでしょう。

 

最後にご紹介するのは「競技」としてフットサルをチャレンジし始めた「選手」の

レポートです。

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試合をたくさんするようになって、意識するポイントもたくさん増えたのでしょう。

より「試合」を意識した見方になっていますよね。

 

保護者の方々からもコメントをいただきました。

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とにかく細かく説明されている点が、保護者目線ではポイントのようです。

 

最後にこちら

 

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元々、北原選手のファンだったのでしょうか?(笑)というくらいの

コメントをいただきました。

決して宣伝用にいただいたコメントではありませんよ!(笑)

子どもはオンザボールの攻撃技術を学ぶことが一番好きな傾向にありますが

フットサル(実はサッカーも)は攻撃以上に守備が大切な

スポーツであることは間違いありません。

それを本を通じてしっかりと保護者の方に伝えた。。。

フィクソ北原亘、さすがです。

(プレゼント企画は終了してしまいましたが、ぜひ書店等でお買い求めください)

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