こんにちは!
三重県四日市校担当コーチの川島です。
四日市校で、ハロウィン交流ゲームウィークを開催しました!
今回は、10月26日(月)から10月31日(土)までの全クラスで行うゲームデーに、スクール生だけでなく一般のお子さまにもご参加いただきました。
普段とは違うメンバーとの交流を楽しみながら、フットサルを通じて新しい仲間とつながる機会となりました!

1.フットサルを通じて広がるコミュニケーション
まずはウォーミングアップからスタート!
続いてコミュニケーションゲームを行い、初めて顔を合わせる子どもたちも少しずつ打ち解けていきました。
その後はチームに分かれ、ひたすらゲーム!
今回は、試合をする前にチームのメンバー同士でアイディアを出し合い、自分たちのチーム名を決めてもらいました。
これが自然とコミュニケーションを生むきっかけに!
ユニークな名前やセンス抜群の名前など、子どもたちの発想力には驚かされました。
チーム名が決まったら、いよいよリーグ戦!
初めて一緒にプレーする仲間とも、声を掛け合い、協力しながらゴールを目指す姿が見られました。






2.フットサルだからこそ生まれるつながり
フットサルの魅力は、技術の向上や勝敗だけではありません。
初めて出会った仲間と一緒に考え、協力し、喜びを分かち合うことも大切な経験です。
最初は緊張していても、同じチームでプレーするうちに自然と会話が生まれ、仲間になっていく。
言葉だけでは難しいコミュニケーションも、ボールひとつでつながることができる。
これもフットサルの素晴らしい魅力だと思います。
そして最後には、ハロウィンのお楽しみとしてお菓子をプレゼント!

子どもたちにとって、楽しい思い出のひとつになっていれば嬉しいです。
今回ご参加いただいたスクール生、一般参加の皆さま、ありがとうございました!
これからも四日市校では、フットサルを通じて新しい出会いや交流が生まれる機会を大切にしていきたいと思います。