皆さんこんにちは!三重県桑名校担当の下畝地コーチです!

春合宿の参加はなんと32名様でした!!!!
さて、先日ブログでもお届けしていた春合宿ですが、桑名校からは32名の子が参加してくれていたんですね!
これは過去を遡っても最高ではないでしょうか。桑名校以外の全校合わせてもです、、ご参加いただいた皆様本当にありがとうございました!!
ざっくり3人に1人は桑名校の子。宿舎やコートでの暴れっぷりはおそらく親御様の想像をも超えるレベルだと思いますが、みんなすごく楽しんでいるように見えました (笑)
私は小学3,4年生の試合を担当していたのですが、他のカテゴリーでも白熱した試合をしていましたね。みんなのアツい姿を見ることができてよかったです。
嬉しかったこと、悔しかったこと、他の子を知るということ
合宿中には嬉しかったことや悔しかったこと、楽しいことなど沢山の瞬間があったと思います。
中でも私が大事だと思うのは、”他の子達がいて、初めてフットサルを楽しめる” これを知ること。みんなと一緒だから楽しいし、楽しむことができるって感じて欲しかったです。
そのために周りの子達をリスペクトすべきだし、思いやりの気持ちを持つことも当然大事。
勝ち負けにこだわりすぎるあまり、団体競技として本来大事なことを時々お子さんが見失ったりしていませんか?いい選手こそ、周りの人や環境に感謝する心を持っている。私はそう思いますね〜


