こんにちは!
豊田校の鷲野です。
▶︎▶︎ 子どもは鏡だと思っています
レッスンをしていると、「子どもは鏡だな」と感じることがよくあります。
大人の言葉や表情、雰囲気は、思っている以上に子どもたちへ伝わっています。
だからこそ、僕自身も日々気を付けなければいけないと感じています。
1. コーチが楽しめば、子どもも楽しくなる
僕が笑顔でレッスンをしていると、子どもたちも自然と笑顔になります。
逆に、僕が余裕をなくしていたり、ピリピリした雰囲気を出してしまうと、それは子どもたちにも伝わってしまいます。
だからこそ、僕自身がフットサルを楽しみ、子どもたちとの時間を楽しむことを大切にしています。
2. 大人の言葉は子どもたちに届いています
「ナイスチャレンジ!」
「ドンマイ!」
そんな前向きな言葉が増えると、
子どもたちも自然と仲間へ同じような声をかけてくれるようになると思っています。
子どもたちは、大人の姿を見ながらたくさんのことを学んでいます。
3. まずは僕自身から
子どもたちに「挑戦してほしい」と伝えるなら、まずは僕自身が挑戦する。
「思いやりを持ってほしい」と伝えるなら、僕自身が思いやりを持って接する。
子どもたちは、大人の言葉だけでなく、その姿もしっかり見ています。
だからこれからも、子どもたちのお手本になれるように楽しむことを大切にしながら、一緒に成長していきたいと思います。