皆さんこんにちは!三重県桑名校担当の下畝地コーチです!

フットサルを通して “桑名の子育てインフラ” になる
さて、先週の木曜日から明日までのブログは来年度のことについて綴らせてください。
本日のテーマは桑名校が目指す「壮大な目標」について。
年度末はいつもその1年間を振り返り、次年度以降のことを考える時間が自然と増えるのですが、今回出てきたのは “桑名の子育てインフラ” として機能する環境になりたいなという想いでした。
フットサルを通じた教育として地域の皆様に認められること、そしてここに通うことが当たり前になるような未来を作りたいなと考えています。桑名校の現在の在籍状況は180名様以上、個人的には倍の数字を目指してコーチやクラスの体制を整えたいなと思っています。
笑顔量も増やすし、パフォーマンスも高める
その道を目指す中で具体的に描くレッスンイメージはみんなの笑顔量も増えるし、パフォーマンスも高まるような感じです。
そして「子供達が安心できること」「スキルが確かに向上していること」この2つは日本を象徴するフットサルチームの下部組織として外すことができない条件です。
私はこうしたイメージの中でも子供達が選手として成長すること、そして人間性を向上させることは十分可能だと思っています。緊張感のある環境の方がいいんじゃない?こうした声があることも理解していますが、そうしたイメージを覆すことができるくらいの環境をこの場所から作ります。
スポーツでできることを更に深掘りして、桑名地域のためにもっと貢献できる場所でありたいですね〜


