皆さんこんにちは!三重県桑名校担当の下畝地コーチです!

FIFAワールドカップ26決勝見直しました
さて、先日はFIFAワールドカップ26の決勝戦が行われましたね。
対戦カードは抜群のサッカーIQを誇るスペイン代表とメッシを中心に組織力で勝ち上がってきたアルゼンチン。
結果はもうみなさんご存知かと思いますが、スペインが勝利しました。
また決勝について改めてフルで見てみたんですね。やはり際立つのは、スペイン代表のボールの運び方や守備の部分。本当スペイン代表はサッカーの教科書的な存在だと思います。今後どんなチームがスペインに勝つのか、今はまだ見当もつきませんね〜
究極の仕事人だと感じた、日本代表の前田大然選手
ワールドカップですが、日本代表の特に最後となったブラジル戦、個人的には前田大然選手の印象が強いです。
ブレることなく、自分に与えられた役割を平然と全うしているように見えました。
外部環境によって何かがブレることもなさそうで、本物の強さを感じましたね。
自分の強みは何なのか、コートで中で何を発揮すればチームを助けることができるのか。そんなことを改めて考えさせられました。名古屋オーシャンズフットサルスクール桑名校でも、子どもたち一人ひとりが自分の強みを発揮できる選手になれるよう、サッカー・フットサルの本質を大切に指導していきます!


