皆さんこんにちは!三重県桑名校担当の下畝地コーチです!

アクア・トトぎふさんの「すごいぞ!生きもののパワー ~野生を生き抜く「超」能力~」企画について
アクア・トトぎふさんの「すごいぞ!生きもののパワー 〜野生を生き抜く「超」能力〜」企画について。
これ、私が行ったわけではありません。夏休み中に家族で行ったらしく、あるスクール生の子がその面白さについて熱弁してくれたんですね。
「先生はなんかパワーすごい展みたいなやつ行った?」最初はこんな感じの会話でしたが、根掘り葉掘り情報を聞き出し、アクア・トトぎふさんの企画というところまで突き止めて、最後はその子と一緒にページを眺めていました。「これもやった!」「これ触った!」そんなことを教えてくれましたよ〜
アクア・トトぎふ、昔実家から3,40分くらいの場所にあったこともありで、実は小学生の時に1年間だけ年パス持ってた期間もあるくらいなんです。最新の水族館みたいなイメージで、いつもワクワクしながら行っていたことなんかも思い出しました〜
最初の “何か” を灯し続ける
あるスクール生を熱狂させていた、アクア・トトぎふさんの企画。
きっと企画担当の方が「何か」を感じて、それを企画に昇華させてくれたのだと思います。その「何か」を灯し続けること、これってサービスを生む側の人間として絶対に忘れてはいけないですよね。
大事なこと、情熱を燃やせること、夢中になれること、熱狂していること、これらは人を突き動かすパワーがあります。それはきっと教育や指導にとっても同じで、本質的なことであって、常に立ち返るべき視点ではないのかなと。
子供達の前に立つものとして、「何」を伝えたいのか。今回のお話を聞いて、改めてそんなことを考える機会になりました!


