みなさんこんにちは!
愛知北西エリア担当の加藤です!
本日はスクールを始める時期についてのお話です!

「今から始めても大丈夫かな?」
「周りの子はもう上手だから、ついていけないんじゃないかな?」
フットサルスクールを検討されている保護者の方から、こうした声をいただくことがあります。
でも、フットサルを始めるのに遅すぎることはありません!
大切なのは、「何歳から始めたか」よりも、
「やってみたい!」と思ったその気持ちです。
最初はみんな初心者です!
初めてボールを蹴る子もいれば、サッカー経験がある子、運動が得意な子、少し苦手な子。
スクールにはさまざまな子どもたちがいます。
最初から上手にボールを扱えなくても大丈夫。
ボールを止める、蹴る、運ぶ。
一つひとつできることを増やしていく中で、少しずつ自信がついていきます。
「できなかったことが、できるようになった!」
この経験が、子どもたちの大きな成長につながります。
フットサルだからこそ身につく力
フットサルはコートがコンパクトで、サッカーよりも一人ひとりがボールに触れる機会が多くなります。
その中で、
・周りを見る
・相手との距離を考える
・素早く判断する
・ボールを運ぶ
・仲間と協力する
といった力を自然と身につけていきます。
もちろん、フットサルを始めることは、サッカーにもつながります。
「サッカーを始めたいけど、まずはフットサルから」
そんなスタートも大歓迎です!
「やってみたい」が最高のスタート
子どもの成長のスピードは、一人ひとり違います。
早く始めたから必ず上手くなるわけではありません。
それよりも、
「楽しい!」
「もっとやりたい!」
という気持ちを持って続けることが大切です。
だからこそ、
「もう遅いかな?」
と思った今こそ、始めるチャンスかもしれません。
フットサルを始めたその日から、少しずつ新しい発見や「できた!」が増えていきます。
フットサルスクールは、いつ始めても遅くありません!
「やってみたい」という気持ちを、ぜひ大切にしてください。
皆さんと一緒にボールを蹴れる日を楽しみにしています!
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